Exhibition

MANDALA PAYSAGER

MANDALA PAYSAGER

展示期間
2027/09/23 ~ 2027/09/27
展示概要

写真作家 小川勝久

1945年 東京生まれ
1969年 フリーランスとして広告写真に携わる。
1973年から 個展 (ランカスターの女)(ジレンマ)
(ブラックホール)(写絵)(マイユートピア)
(心の色)(海)(散歩)(ランドスケープ北海道)
(風心地)(上海風土)(大地の波動)(光化粧)
(四季物語)(薔薇写譜)(写真伝心)(平成琳派展)
2020年 曼荼羅芸術制作会でコロナ終息を願う。
高野山蟠龍庭にて(屏風に墨書)
2025年 中国杭州印学博物館において高野山大僧正静慈圓先生と
屏風と掛け軸の二人展
フイルムで30年デジタルで30年
日本において写真家としてデジタルの先駆者

コンセプト
世界の平和を願い、調和哲学を基に創作活動をしています。
曼荼羅とは瞑想するための舞台装置と言うコンセプトにおいて、
風景曼荼羅制作を屏風と掛軸にて創作をしました。
屏風の前で瞑想をしていただける用意をしています。
目で見て、水琴窟の音を聞き、香の香りで五感で体験できます。

(展覧会詳細)
Katsuhisa OGAWA
“MANDALA PAYSAGER”

日時:2026年9月23〜27日 10時〜19時
(9月23日12時〜、9月27日16時まで)

ヴェルニサージュ: 9月23日18時〜 (コンサート18時45分)

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